Precioso
- zatsumu

- 2021年10月8日
- 読了時間: 1分


鞍上戸崎圭太で5戦して3着(中山)、3着(中山)、10着(東京)、3着(東京)、3着(阪神)…毎回レース後にそろそろ降ろされるかなんかするんやないのか?と思いながら5戦もしているので、netkeibaのプレシオーソ写真館は私のポートフォリオみたいになっている(申し訳ない)。
所謂善戦マン、決め手に欠ける馬とはこういうことなのか?と思いながら毎回写真を撮っている。カメラ的に目立って見せ場が発生しやすいというか、とても写真映えする馬体をしているなあと毎回思う。黒鹿毛の黒光りする馬体(テンションが大体高めなので発汗しているからという気もするが)に、カナヤマホールディングスの勝負服を模したメンコを着用、目がバキバキ(気性が、、、)、パドックや返し馬でのあのイレこみっぷり(気性が、、、)インが苦手なのか大体外を走ってくる(やはり気性が、、、、)ので、撮れた写真を眺めてはまぁ…いっか…となるんだけど勝ってないし別に何も良くないな、、、。撮っていてとても気持ちがいいので、これで勝ってくれたらほんとに文句はないのだが、現実はそう簡単な話ではないようだ。陣営の皆さんも毎回苦労してるな…と見ていて思う。どうか先ずは今のクラスで1勝、そして無事のまま走り切ってほしい。



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